• 漫画家 / キャラクターデザイナー

    青木 俊直

    Profile
    近年ではテレビアニメ『ひそねとまそたん』『女川中バスケ部5人の夏』アニメーション映画『きみの声をとどけたい』のキャラクター原案、ゲーム『がるメタる!』のキャラクターデザイン、ゲーム内マンガを担当。コミックス「ひそねとまそたん」「ripple」著作「青木俊直のどこでもiPadProゆるゆるおえかき術」。https://twitter.com/aoki818
  • 株式会社 MaxFactory 所属 企画部

    アカネ衛生兵

    Profile
    スペースチャンネル5 figma うららを担当。https://www.maxfactory.jp/ja/mxf/
  • 声優・スぺチャンVR「べロ役」出演

    あさみほとり

    Profile
    10月22日生まれ。O型。富山県出身。

    ▿ アプリゲーム
    『8BIT MUSIC POWER FINAL』声の出演
    『悠久のティアブレイド』シリーズ
    『ウチの姫さまがいちばんカワイイ』(虎頭巾姫 リリ・ティーケリー 役 )
    『ビーナスイレブンびびっど!』(伊集院レイラ、木芽まほろ、花道おうか 役)

    ▿ その他
    THE GUNDAM BASE TOKYO
    ガンプラサポーターズコーナー他にてプラモデル 作品展示中http://www.dana-works.co.jp/dana-works/hotori-asami/
  • 声優・スぺチャンVR「すんすん役」出演

    足立 由夏

    20周年おめでとうございます!
    初めてプレイした時の衝撃。まず音楽に惹かれ、キャラクターに惹かれ、そして世界に引き込まれ。気付けば兄からコントローラーを奪ってずーっとやり込んでました。
    皆と一緒に行進している所を早くVRで見たい!
    音楽もセリフもストーリーも何もかも、この作品は私の原点のひとつです。
    うらら、ありがとう!

    Profile
    8月10日生まれ。東京都出身。

    ▿ 吹き替え
    『LAW & ORDER : UK』(ケイト・パーカー 役)
    『ダウントン・アビー』(ウィルキンス 役)
    『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック』(ジーナ 役)
    『PAN ネバーランド、夢のはじまり』(スキニー 役)

    ▿ アニメ
    『ブレイクブレイド』『30歳の保健体育』『ドラえもん』

    ▿ ゲーム
    『プレカトゥスの天秤』(ゲルダ・ノルエガ)『剣と魔法と学園モノ。』https://mausu.net/talent/adachi-yuka.html
  • ゲーム作家 / 立命館大学教授

    飯田 和敏

    近年、「ダンス」が映画を拡張している。『サスペリア』(ルカ・ダッガーノ)、『クライマックス』(ギャスパー・ノエ)はそうした作品の代表だ。『スペースチャンネル5』はその先駆的存在だった。で、20年後の新作! さらにVR! 10年単位で時代を先取りしていくのが”うらら”だ。しかも天然で。さー踊らせてもらおうじゃないか、30年後の今を!

    Profile
    1968年生まれ。多摩美術大学卒。卒業後アートディンクに就職、『アクアノートの休日』『太陽のしっぽ』を手がける。その後、独立して有限会社パーラム(現・有限会社バロウズ)を設立、『巨人のドシン』を制作。現在はゲーム作家であると同時に、立命館大学映像学部教授を務める。
  • 放送作家

    石井 成和

    20周年…もう、あれから20年が経ったのかと考えた。
    ウララは当時何歳だったのだろう…?
    例えば、スペース大学出たての23才くらいだったとして、今はもう43才か。
    結婚して子供もいるかもしれないし(そしたら中学生くらいの子供がいる)、もしかしたら今もまだ独り身でバリバリやってるのかもしれない。
    いずれにせよ、出世して大きな生番組のチーフプロデューサーくらいにはなっている年頃だ。
    悩める部下の愚痴を聞くために、スペースホッピーとかを飲みに連れて行ってるかもしれないなぁ。
    「あっ、中おかわり!それから、スペースチャンネル5で領収書ちょうだいね!」なんて言いながら…。
    こんなことを考えるのは、僕もまた、ウララと同じテレビの仕事に携わってきたからだ。
    ドキュメンタリーのカメラを向けた先で、ウララやモロ星人たちはキラキラ輝いていた。
    それは、当時、様々に発売されていた多くのゲームのように、命を奪ったり傷つけたりするものではなかったからだ。
    「ウララはダンス!!」そんな底抜けに能天気なキメ台詞が眩しかった。
    だから僕は、そんなチームの作るゲーム制作を追い続けた。
    そして、そのゲームは後に「REZ」として、サイバー音ゲーの伝説となり、SC5の一足先にVRとなって世界を席巻した。
    「SC5」と「REZ」という、ふたつのゲームに出会ってから、もう20年が過ぎた。でも、今も変わらず、その2つのゲームは僕の中でベストゲームであり、心の中に“生きている”。

    「ウララ、昇進おめでとう!」
    そして、あの眩しいほどのエネルギーと情熱を、どうか部下たちに伝えて下さい!!

    Profile
    「ザ・ノンフィクション」「Mr.サンデー」「世紀の大事件」など
  • CGアーティスト

    糸数 弘樹

    Profile
    沖縄県出身。渡米以来ワーナーやディズニーで20年以上CGモデラーとして活躍。モデラーとして参加した作品はアカデミー賞を受賞した「アナと雪の女王」を初め「アイアン・ジャイアント」「塔の上のラプンツェル」「シュガーラッシュ」「ベイマックス」「ディズニーシーの3Dジーニー」等多数にのぼる。現在もLAに在住しながら日本工学院、カリフォルニア州立大学などで教鞭をとり、ハリウッドで培った世界最高峰のCG技術・映画制作術を後続クリエイターに指導している。https://hiroki1.weebly.com/resume.html
  • ゲームライター

    稲元 徹也(TETSU)

    雑誌メディアのライターとして、編集者とともにプロデューサーの水口さんに呼ばれ、吹き抜けのある渋谷のスタジオで開発中の「スペースチャンネル5」を見せていただいたのはもう20年も前のことなんですね。新しい作品を新しい形で伝えるために尽力する開発陣の皆さんの熱意をできるだけくみ取り、その後の記事制作もがんばりました。

    その20年後に、ほぼ同じ立場で開発陣の皆さんと仕事をご一緒させてていただくとは考えもしませんでしたが、VRとなった最新作の魅力を伝えるために、当時の経験を活かして、20年前と同じく、がんばらせていただきます。

    「スペースチャンネル5」20周年、そして「スペースチャンネル5 VR あらかた★ダンシングショー」発売、本当におめでとうございます!

    ※写真は当時のセガ第9ソフトウェア研究開発部の「スペースチャンネル5」開発チームの皆さんからいただいた記事掲載のお礼の色紙です。中央に当時の記事のコピーが貼られています。

    Profile
    セガがメガドライブでブイブイいわせていた頃に、ゲーム業界の片隅に潜り込んで20余年。昔も今もゲームが趣味の古参ゲームライター。面白いものを面白いと素直に伝える、当たり前がある意味持ち味。遊ぶゲームは新旧問わず直感で決めるクチで、「スペースチャンネル5」もその中の1本です。
  • グラフィックデザイナー /
    アートディレクター(GRADUCA代表)

    今川 伸浩

    Profile
    1990年代からゲームソフト会社でデザイナーとして数々のゲーム開発に携わる。
    MOTHER3(ゲームボーイアドバンス用ソフト)ではキャラクターデザインや背景デザイン等々やアートディレクターとして携わる。
    その後もロンドンライフやファンタジーライフなどいくつかのゲーム開発にデザイナー、アートディレクターとして携わり2013年からフリーでデザイナー、アートディレクター、イラストレーターとしてコンシューマーゲーム、スマホゲームアプリの製作やイラスト、ピクセルアートなど多岐に渡り活動中。https://graduca.com
  • Vocalist(Sally)

    うらら

    Profile
    大阪府出身。2013年、Salleyのボーカルとして「赤い靴」でビクターエンタテインメントよりメジャーデビュー。https://youtu.be/dqPobjfvfFg
  • MBC(南日本放送) /
    てゲてゲーミング 番組MC

    栄徳 多賀子

    『スペースチャンネル5』様

    20周年おめでとうございます!
    2年前の東京ゲームショーで初めて出会って、体験した時の衝撃と感動と楽しさ、忘れられません!
    そこからのご縁で鹿児島のゲームイベントにも起こしいただき、たくさんの方を笑顔にできるスペースチャンネル5さん、素敵過ぎます!
    身体を動かすことが億劫な方でもVRという非日常の空間の中で、楽しく身体を動かすことができるのも魅力!
    これからも一緒にゲーム界を盛り上げていきましょう!

  • 株式会社エディットモード 代表 /
    デザイナー

    江南 匡晃

    スペースチャンネル5、二十周年おめでとうございます!
    VRであの世界に入れる日を今か今かと楽しみにしております。
    これからも、うららが様々な場所で活躍してくれる事をイチファンとして応援しています。

    Profile
    任天堂株式会社よりライセンスを取得し、2002年、国内初の任天堂ゲームをモチーフにしたアパレルブランド「THE KING OF GAMES」を旗揚げ。さらに株式会社セガゲームス、株式会社バンダイナムコエンターテインメント、株式会社CygamesのTシャツデザイン、インディーゲームの祭典「ビットサミット」のイベントロゴやスタッフTシャツなどを手がける。雨男。動物と子供に好かれる体質。https://editmode.shop-pro.jp/
  • ミュージシャン

    MCU(KICK THE CAN CREW)

    『スペースチャンネル 5』なんて良い響きなんだろう!

    覚えやすい且つシンプルなワード、、、なのにワクワクさせるパンチライン感! ジャケ買いならぬタイトル買いしてしまいそうな百獣なブツ! 経てゲームをスタート! からのオモロスタイル! 外見ファンキー中ワックをひっくり返すいわゆる『当たり』もしくは『大当たり』なブツである! 左 右 左 右とナイスな曲に合わせて行進するスタイリッシュな動きと足音! モロ星人をリズミカルにチュっ倒す爽快感! あるよーで無かった百獣オリジナルなスタイル! そいつがなんと今度はVRだって!! 半端なく『ナイスシューティング』である!
    以上 KICK THE CAN CREW よりMCUがお伝えしました!

    改めて『スペースチャンネル5 VR』リリース決定アンド20周年!おめでとうございます!

    Profile
    1973年生まれ、東京都・巣鴨出身。"KICK THE CAN CREW"および、"UL"のMCを担当するヒップホップアーティスト。雑誌『EYE SCREAM』で、コラム「MCUのゲーム温故知新」を連載するなどゲーム好きとしても有名。https://twitter.com/MCU
  • 株式会社unsung hero代表取締役 /
    絵描き・表現者

    おくさきなおみ

    Profile
    愛くるしさの中の狂気を追い求める絵描き/表現者、おくさきなおみによるオリジナルブランド「unsung hero - アンサングヒーロー」を、原宿ラフォーレでのフラグシップショップやライブペイントなどのアートパフォーマンスなどの活動を国内外で積極的に行っている。https://naomiokusaki.localinfo.jp/
  • 声優・スぺチャンVR「グリッター役」出演

    置鮎 龍太郎

    Profile
    11月17日生まれ。O型。福岡県出身

    ▿ TV/映画の代表作
    『地獄先生ぬ~べ~』(鵺野鳴介 役)
    『テニスの王子様』(手塚国光 役)
    『BLEACH』(朽木白哉 役)
    『戦国BASARA弐』(豊臣秀吉 役)
    『トリコ』(トリコ 役)
    『Fate/Zero』(バーサーカー 役)
    『Fate/Apocrypha』(黒のランサー / ヴラド三世 役)
    『鋼の錬金術師』(スカー 役)
    『SLAM DUNK』(三井寿 役)https://www.aoni.co.jp/search/okiayu-ryotaro.html
  • オンラインマガジンSHIFT 編集長

    大口 岳人

    シリーズ化、20周年おめでとうございます。思い起こすと1990年代は家庭用ゲーム機の活性化と差別化のためにオリジナリティのあるユニークな作品が沢山ありました。「スペースチャンネル5」もその一つです。
    私事ですが、自身が手がけるオンラインマガジン「SHIFT」も創刊20周年を迎えました。創刊当時のインターネット黎明期と同じく、今はVRやAIなどのテクノロジーの進化の過程で、再び新しい世界を切り開く時が来ているのを感じます。
    さぁ皆さんも「スペースチャンネル5 VR」で共に新しい世界へ飛び込もう!

    Profile
    オンラインマガジンSHIFTは、アートやデザイン、ファッション、音楽などのクリエイティブカルチャー情報を中心に、海外の情報を日本へ、日本の情報を海外へ紹介するオンラインマガジン。1996年11月創刊。http://www.shift.jp.org
  • イラストレーター

    木原 庸佐

    Profile
    「ゴー! ゴー! コニーちゃん! 」や、あみぐるみ人気ウクレレデュオ「U900」、ゲームソフト「ケロケロキング」などの生みの親。キャラクターデザイン、イラストレーター、あみぐるみ作家でもあり、マルチな分野で活躍。最近では、ウルトラマンシリーズの怪獣たちがかわいいこどもになって大活躍する、Eテレで放送中のミニアニメ「かいじゅうステップ ワンダバダ」のキャラクターデザインを担当。https://twitter.com/kerokerokingDX
  • moguraVR 編集長

    久保田 瞬

    欧米発のVRゲームが多い現状、そういったゲームのプレイ感はとても海外らしさに満ちている。そんな中登場した「スペチャンVR」は、テンポや世界観、作り込みにとても”日本のゲームらしさ”を感じられるVRゲーム。見ていてもプレイしていても、どこか心の中で安心できる。身体を動かすプレイの楽しさは随一。対応デバイスを持っている人はマストプレイな一作になるだろう。

  • パフォーマー

    クラウンマイン

    Profile
    立教大学映像身体学科卒。
    マイムとクラウニングをベースにパントマイム、ジャグリング、バルーンアートを中心とした言葉を使わないノンバーバルパフォーマーとして活動。「WCA(道化師の世界大会)2017inタイシングルスキット 銀メダル」「メイクアップ&ワードローブ(CLOWN LIGHT)銅メダル」の受賞歴を持ち、さまざまなイベントや施設、TV番組などに出演。https://clownmine.amebaownd.com/
  • 株式会社 MaxFactory 所属 スペーススカルプター

    越沼 真司

    Profile
    スペースチャンネル5 figma うららの原型製作。https://www.maxfactory.jp/ja/mxf/
  • クリエイター

    小林 和史(モデリズム)

    Profile
    オリジナル企画 「メカトロ中部」を展開。 デザインとその立体化を手がける。 代表作「メカトロウィーゴ」は 複数のメーカーから製品化。アニメ、実写映画に登場するなど拡がりを続けている。http://moderhythm.blog26.fc2.com/
  • マルチクリエイター

    坂本 嘉種

    Profile
    マルチクリエイティブ会社ザリガニワークスのデザイン担当。各種デザイン、イラストを中心に、最近はライティングワークも。同社代表作「コレジャナイロボ」の主題歌「IT IS NOT THIS! コレジャナイロボ!」では作詞・作曲も手掛けている。http://www.zariganiworks.co.jp/
  • アーティスト・スぺチャンVR「ベツモロ役」出演

    ササキトモコ

    Profile
    元(株)セガ勤務、現在フリーのサウンドクリエーター。
    姉妹ユニット「東京ハイジ」として子供向けyoutubeチャンネルを運営、登録者33万、総再生数2.7億回。
    その傍らアイドルマスターシリーズなどへの楽曲提供も多数。
    スペースチャンネル5には当時立ち上げ期に協力。ササキトモコ公式サイト東京ハイジ公式サイト
  • サウンド・プロデューサー

    sasakure.UK

    もうすぐ2020年を迎えようとしている今…これまであらゆる音楽ゲームがリリースされてきましたが、ゴキゲンな踊りで宇宙の平和と視聴率をゲットできる(?)ゲームはこの作品しかないのではないでしょうか!!まさに今の時代にこそ求められているゲームだと思います。

    自分もレトロフューチャーが背景の楽曲を書いたりしますが、その根底にはこのやんごとなきゲームの音楽や世界観からの多大なる影響があります。
    スペースチャンネル5、20周年おめでとうございます!(最後のアツい展開が最高ですよね…!!)

    Profile
    2月11日、福島生まれ。作詞・作曲・編曲の全てをこなすサウンド・プロデューサー。
    幼少の頃、《ゲームは一日一時間まで!》という非常に過酷な条件の中で、8ビットや16ビットゲーム機の奏でる音楽に多大な影響を受けて育つ。
    インターネット上で自身のサイトを拠点に、オリジナルのインスト楽曲を発表する活動を経て、"初音ミク"などの音声合成ソフトVOCALOIDにインスピレーションを受け、作詞にも挑戦。
    これらの楽曲を動画サイトに公開するようになると、その作品性の高さから一躍注目を集めるようになる。
    また、楽曲のコンセプトや世界観をもとに自らイラストや映像の制作も手掛け、そのマルチな才能も非常に評価が高く、近年では様々なジャンルのクリエイターとのコラボレーションも企画・監修している。http://sasakure.uk.com/
  • Vtuber

    東雲 めぐ

    Profile
    Vtuberとしても活躍する東京の日和丘高等学校に通う2年生。
    自身で作詞作曲を手掛けたり、絵本作家としても活躍するマルチクリエイター。
    コンサートやイベント出演の他、ライブ配信、ラジオ配信、ゲーム実況など様々なことにも挑戦中!【公式Twitter】【公式サイト】【SHOWROOM朝配信】
  • プロゲーマー

    ジャワカレーアキラ

    スペチャン20周年おめでとうございます!
    どこか懐かしく、だけど新しく、ポップでハッピーでモーレツゥ!な最高の音楽ゲームのひとつです。
    私が最初に触れたのはドリームキャスト版ではなく、PS2版で出会いました。
    敵キャラクターだけど憎めず、かわいらしいモロ星人。
    80年代のファッションとどこか懐かしい雰囲気を持ち、見た人を忘れさせないリポーターのうらら。
    当時としては異例のマイケル・ジャクソン本人が「スペースマイケル」で出演するなど、話題も充分にあったことは今でも記憶に残っています。
    前作のPart2から18年、1作目の発売から20年という節目に新作が発売されるのは非常に感慨深いものがあります。

    このコメントを見てスペチャンに興味を持った方へ。
    新作はどこで売っているの!?何が必要なの!?過去作はどこで遊べるの!?
    それはですね…ネットで調べるか友達に聞け!

    以上、1ファンのジャワがお届けしました。

    Profile
    名前の由来は『バーチャファイターシリーズ』で『アキラ』というキャラを使っていたことから。
    現在は『鉄拳7』を中心に3D格闘ゲームをプレイし、大会にも積極的に参加している。
    これまでは『バーチャファイターシリーズ』や『DEAD OR ALIVE 5』にて大会優勝常連として名を馳せており、
    アケコンの製作やメンテも得意としている。http://wellplayed.jp/management/j_c_akira/
  • 画家 / 造形作家

    ジョー・レッドベター

    Profile
    アメリカの画家・造形作家。テックス・アヴェリーやエド・ロスらのクラシックアニメーターやポップカルチャーの影響を受け、独特なグラフィックアートスタイルを確立。2004年からは9か国で個展を開催し、世界のトップブランド(ナイキ、スウォッチ、IKEA 他)とコラボレーションするなど、表現の第一線で世界を牽引し続けている。現在、DC ARTISTS ALLEYとコラボレーションして、バットマンのキャラクターたちをレッドベタースタイルにデザインしたフィギュアを発売中。https://www.joeledbetter.com/
  • イラストレーター /
    キャラクターデザイナー

    せりのりか

    Profile
    せりのりか イラストレーター、キャラクターデザイナー。 ディズニージャパン、手塚プロダクション、DLE(敬称略)など数々の企業キャラクターのリデザインやコラボレーションを手がける。 2017年はソフビアーティストとして国内外のイベントに参加、活動をはじめる。 “くもひとつないあおぞらいろ”をテーマに、特徴的な空色の瞳のファンシィなキャラクターと純粋でまっすぐな世界を描いている。https://www.serinori.com/
  • 電撃ファミニコゲーマー編集長

    平 信一

    “虫取り”の楽しさをゲームに落とし込んだ「ポケットモンスター」に代表されるように、「ゲームの先駆者」たちは、“ゲームの外にある面白さ”をゲームに持ち込むことによって、ゲームに革新をもたらしてきた。

    「スペースチャンネル5」も、間違いなく革新的なゲームだ。
    なぜなら本作は、歌と踊りを組み合わせたミュージカル的な楽しさやワクワク感といったものを、おそらくは初めて、高いレベルでゲームに落とし込めた作品だからだ。

    というか、そもそも「スペースチャンネル5」には、ゲームというカテゴリすら窮屈である。“楽しい”を詰め込んだ、ザッツ・エンターテイメント!
    それが「スペースチャンネル5」なのだから。

  • あまた株式会社 代表取締役社長 /
    プロデューサー・ディレクタ

    高橋 宏典

    20年前、「メキシカンフライヤー」のリズムに乗ってやってきた『スぺーチャンネル5』は、ユニークなゲームが多かったドリームキャストの中でも、そのサウンドとアートでひときわ目立っていたゲームでした。
    歌と踊りとストーリーに魅了され、一気に最後までプレイしてしまったあの日を思い出します。
    今度はVRで「とりあえず踊ってみたいと思います!」
    20周年おめでとうございます!

    Profile
    国内ゲーム会社4社、韓国ゲーム会社2社でディレクター、プロデューサーを務める。これまでにアーケード、コンソール、PCオンライン、モバイル、VRと、幅広いプラットフォームでの開発を経験。株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント(当時)在籍時代にディレクター、プロデューサーを担当したゲーム『どこでもいっしょ』は、マルチメディアグランプリ1999通商産業大臣賞(グランプリ)、第4回日本ゲーム大賞など多数の賞を受賞。現在は、ゲーム開発会社の経営をしつつ、VR脱出アドベンチャーゲーム『Last Labyrinth(ラストラビリンス)』のディレクションも行う現役のゲーム開発者。https://twitter.com/fura
  • 株式会社ターゲット 代表取締役 /
    音楽クリエイター・サウンドプロデューサー

    高濱 祐輔

    20周年おめでとうございます。
    ダンスで全てを解決するという世界観と、主人公うららのひたむきさに魅了された時の衝撃が忘れられません。以来、困り事が起きた時は私も踊るようにしてますが、なんとかなったり、ならなかったり…(笑)。
    私がプロデュースしているダンス&ボーカルのアーティスト達も刺激を受けます。最新作も非常に楽しみです!

    Profile
    兵庫県神戸市出身のシンセサイザーおよびキーボードの演奏家であり、作曲家、編曲家、演出家でもある。音楽家として1991年に日本クラウンよりソロでメジャーデビュー。以後、多数のアーティストに楽曲提供する傍ら、音楽プロデューサーも担当している。また、ゲーム音楽作曲家であり、ファミリーコンピュータの時代から今に至るまで数多くのゲームソフトの楽曲を作成をしている。http://www.target-ent.com/yusuke_takahama/
  • キャラクターデザイナー

    谷口 亮

    Profile
    福岡県福岡市出身・在住のキャラクターデザイナー
    1997年、カリフォルニア州 Cabrillo College を Art Major で卒業。
    帰国後、1998年よりオリジナルキャラクターの制作を開始。
    路上でキャラクターグッズを販売しながら人脈を培い今に至る。
    九州産業大学造形短期大学部客員教授
    ●ベネッセコーポレーションチャレンジタッチナビゲーションキャラ「ニャッチ」
    ●2020東京オリンピック・パラリンピック公式マスコット「ミライトワ」「ソメイティ」など他多数http://ryos-w.com/
  • 電撃PlayStation 編集長

    千木良 章

    『スペースチャンネル5』、20周年おめでとうございます!
    思えば1作目ではDreamcastで初めてうららに出会い、『パート2』ではPlayStation 2で踊り団と対決し、そして20周年の今、PlayStation 4、それもVRの世界でうららと一緒に踊る日が来るとは……感無量であります。
    でも20周年という言葉とは逆に、『スペースチャンネル5』って、全然“古くならない”タイトルだと思うんですよね。
    20年経っても25世紀の世界はまだまだ未来で、20年経ってもうららやモロ星人は1作目と変わらぬテンションで我々の心と体を踊らせてくれます。
    こうなったらぜひ、ホントの25世紀までうららにレポーターを続けてくれることを期待してやみません。Let’s DANCE!

  • デザイナー

    電脳大工

    Profile
    静岡県浜松市在住のデザイナー&造形作家。ラインとシルエットを活かした造形をレジンやソフビで制作。イベント販売を中心にコラボレーションなどで作品を発表。現在は狐のモチーフを中心にカプセルトイを展開中。https://twitter.com/denno_daiku
  • フィギュアアーティスト /
    キャラクターデザイナー

    TOUMA

    Profile
    約10年GAME会社にてキャラクターデザインを学び退社。2001年よりフリーランスのフィギュアアーティストとして活動を開始。日本のみならず、台湾、香港、シンガポール、アメリカなどで個展やサイン会などを開催。「モンスターハンター」「STAR WARS」「ウルトラマン」「ウルトラセブン」「TRANS FORMER」「AVP」「ゴジラ」「パワーレンジャー」と有名キャラクターとのコラボレーションも果たし活動の幅を広げている。http://touma.biz/
  • 電撃オンライン 編集長

    豊永 展輔

    うららと出逢えて良かった。
    発売から20周年、本当におめでとうございます!
    セガゲームとは、『アレックスキッド』、『アフターバーナー』であり、『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』だった生粋のセガ人の私にとって、うららとの出逢いは衝撃的でした。クールで、ソリッドで、どこかユーモラス。これらがセガゲームの魅力と思っていたら、ユーモラスはありつつ、スタイリッシュで強烈愛らしいうららがとにかく強力なアイコンで、すっかり虜となってしまった。
    あれから20年。ハードもVR対応となり、プレイヤーと一緒に踊ってくれるというニクイ演出で、うららの変わらなさと、華麗さときたらもう。
    ありがとう、うらら。そしておかえりなさい。

  • 声優・スぺチャンVR「ケル役」出演

    中島 由貴

    Profile
    幼少期より子役、モデルとして活動し、2016年より声優として活動を開始。
    「遊☆戯☆王VRAINS」財前葵/ブルーメイデン役や「アイドルマスター シンデレラガールズ」乙倉悠貴役、「バンドリ!」今井リサ役を演じている。
    「バンドリ!」では役と同じく、Roseliaのバンドメンバーとして実際にベースを担当しライブ活動を行っている。
    特技:ベース演奏、音楽ゲーム
    趣味:ゲーム、歌って踊ること、ベース演奏https://www.beffect.co.jp/
  • 書家 / デザイナー

    中村 美帆

    Profile
    セガゲームス 龍が如くシリーズ、Total War THREE KINGDOMS映画 『影に抱かれて眠れ』 題字。http://mihonakamura.tokyo/
  • 立命館大学映像学部 教授 ・日本デジタルゲーム学会(DiGRAJapan)会長。

    中村 彰憲

    『スペースチャンネル5』20周年、おめでとうございます!
    もともと、ドリームキャストのソフトは、世の中の一歩も二歩も先を言っている感がハンパなかったのですが、『スペースチャンネル5』はまさにその最先鋒。レトロフューチャーな雰囲気ながら、茶目っ気たっぷりの新人リポーターうららに魅了されつつ、ゴキゲンなサウンドとリズムにあわせて、地球に侵略してきた宇宙人によるダンスステップ攻撃(?)をタイミングよく返すとこれを撃退。これにより、うららがリポーターを務めるテレビ番組「スペースチャンネル5」の視聴率をアップさせるとステージクリアという謎の設定。ちなみにゲームオーバーではなく「番組打ち切り」。首尾一貫したぶっとび加減に感嘆していたものでした。それが今回はVRとなって復活。なんとなく体中を動かしまくる予感が。これで、VRダイエット元年が開かれる?老体鞭打ってガンバリます!

    Profile
    主な著作に『中国ゲーム産業史』『なぜ人はゲームにはまるのか』、『ファミコンとその時代』『テンセントVS. Facebook世界SNS市場最新レポート』など多数。ファミ通.comで「ゲーム産業研究ノート-グローバル編-」も連載中。
  • サックス奏者

    中村 有里

    Profile
    国立音楽大学を経て同大学院修士課程を最優秀賞を受賞し修了。多数のコンクールでの入賞歴有り。現在、クラシックやジャズ、スタジオワークなど様々なジャンルで演奏活動を行い、演奏活動の他にはGUNZE SABRINAのイメージキャラクターを努めるなど、音楽以外のフィールドにも活動の場を広げている。https://twitter.com/saxophone_yuri
  • 振付師 / ダンサー

    NAHO

    Profile
    NDSダンススタジオ代表。「スペースチャンネル5」全シリーズの全振付兼モーションキャプチャーによるダンスを担当。avex「dream」デビュー曲movin’onからsincerely解散迄の全シングル、全ツアー、CM等。ホリプロ「LICCA」(酒井彩名 あびる優 木南晴夏)全シングル。全日本新体操女子選抜ジュニア国内合宿特別講師(’02&’04)。映画Jams Film『Female』主演ダンサー、Jay-Z、安室奈美恵、trf...etcのバックダンサーなど、アーティストの振付だけでなく、自らもダンサーとして出演。https://www.instagram.com/ndsdancestudio/https://www.instagram.com/wrightnahoko/https://www.facebook.com/naho.wright
  • ゲームクリエイター

    西 健一

    スペースチャンネル5の20周年おめでとうございます!
    これで、うららも晴れて成人ですね。(違)

    スペチャンには色々と思い出がありますが、どれか1つと言えば、リリース時の渋谷のQフロントのイベントです。
    渋谷のスクランブル交差点のオーロラビジョンにスペチャンが映し出されたとき、周囲にいた若い女性たちが
    「かわいー!」
    「おもしろそう!」
    と、言っているのを聞きました。
    ゲームが、渋谷を基点に、若い女性たちに解放された瞬間だったと思います。
    なんていうか、キラキラしてて、眩しかった。

    今度は、あのキラキラ感がVRで体験できるそうなので、そちらも楽しみにしています。

    Profile
    新しく設立したE-ONEにて、オリジナルの新作準備中。
    チャンネルはそのまま!https://e-one.co.jp
  • VTuber(Wright Flyer Live Entertainment所属)

    眠居 ふわり

    Profile
    「おもしろくってつよくなる」最強をめざす宇宙人空手家VTuber眠居ふわりだよ!押忍!https://www.youtube.com/channel/UCsy4uBzLuGc2pZIoiqe-4vAhttps://twitter.com/zzz_fuwari
  • イラストレーター / 造形作家

    HAKURO

    Profile
    「日ノ元重工」という架空の会社が作る探査ロボットをテーマに オリジナルデザインのフィギュアの制作を行っている。 代表作:「海洋探査ロボット デンシタコ3号」 原型制作から自ら行い、ソフビトイを中心に展開している。https://hakuro96.tumblr.com/
  • ハル研究所

    『はたらくUFO』

  • 株式会社KADOKAWA
    デジタルエンタテインメント担当シニアアドバイザー
    ファミ通グループ代表

    浜村 弘一

    20周年、おめでとうございます。初めて作品に触れたのが、週刊ファミ通の編集長をしていた頃。音楽とダンスがテーマと言うのは、当時のセガでは異色な作品でした。ましてや「宇宙人が攻めてきて、謎の光線を浴びると踊り出して、テレビ局の新人レポーターがダンスで撃退」という超個性的な設定。映像を観るまでは、不安しかなかったですね。でも一度体験してみると、イメージ一新。編集部に帰ってからも、楽曲が頭から離れませんでした。そのインパクトは多くの人を魅了して、その年、たくさんの賞レースにノミネート。楽曲やキャラクターは、さまざまなメディア展開に使われました。間違いなく、ひとつのジャンル、時代をを作った作品だと思います。

    Profile
    1961年、大阪生まれ。早稲田大学卒。1986年、ゲーム総合誌『週刊ファミ通』(当時は『ファミコン通信』)創刊から携わる。『週刊ファミ通』の編集長に就任したのち、株式会社エンターブレイン代表取締役社長、株式会社KADOKAWA 取締役を経て、現在は同社デジタルエンタテインメント担当シニアアドバイザー。また、ファミ通グループ代表として、さまざまな角度からゲーム業界の動向を分析し、コラムの執筆なども手掛ける。2018年2月に設立した一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)の副会長として、日本におけるeスポーツ産業の普及とさらなる成長・発展に向けて活動中。著書に『ゲームばっかりしてなさい。-12歳の息子を育ててくれたゲームたち-』ほか。
  • CONTINUE 編集部

    林 幸生

    みんなが口にする「良いゲーム」ってなんだろう。面白くて操作しやすくて音楽も全部良ければそれで「良いゲーム」? なんかちょっと違う気がする。たとえ全部が備わっていても「良いゲームだよね」って話題にのぼらないゲームなんてたくさんある。
    たぶん「良いゲーム」っていうのは楽しく遊びおわったあとに「ついつい誰かと話をしたくなるゲーム」なんだと思う。そして「自分の思い出になるゲーム」なんだろう。そういった意味では『スペースチャンネル5』は良いゲームなのかもしれない。ついつい「遊んでみた?」と聞きたくなるし、クリアした達成感と気持ちよさ、そしてあの偉大なるB級テイストの空間は記憶に刷り込まれる。だからこそ、20年経ったいまも、あのときの気持ちのままでいられるのだろう。
    そういった意味では最新作の『VR』は正当後継続編として、「良いゲーム」という言葉新しい価値観を加えてくれるのかもしれない。たとえば「この空間から出たくない」とか。

  • KADOKAWA Game Linkage 週刊ファミ通編集人 / 編集長

    林 克彦

    先日『スペースチャンネル5 VR あらかた★ダンシングショー』を体験させてもらいました。久しぶりに会う「うらら」はあのころの「うらら」のままで、いまも最高にキュートでポップでした。20年経っても魅力は色あせず、再会がとにかくうれしかった。そして楽しかった! まさか、自分があの世界に飛び込んで、いっしょに踊れるなんて、20年前には想像もできなかったな。改めまして、『スペースチャンネル5』20周年おめでとうございます。新作の発売を心待ちにしています!

  • 声優・スぺチャンVR「ジャガー役」出演

    速水 奨

    ゲームの世界では20年という歳月は途方もなく長い時間だと思うのですが、スペースチャンネル5はもっとも新しい形で、素敵な進化をを遂げました。
    本当に素晴らしい!
    懐かしさと斬新さを合わせ持つVRの大ヒットを心から願っています。

    Profile
    8月2日。A型。兵庫県出身。

    ▿ TV/映画の代表作
    『超時空要塞マクロス』(マクシミリアン・ジーナス 役)
    『BLEACH』(藍染惣右介 役)
    『戦国BASARA』(明智光秀 役)
    『FAIRY TAIL』(一夜=ヴァンダレイ=寿 役)
    『Fate/Zero』(遠坂時臣 役)
    『ご注文はうさぎですか?』(チノの父 タカヒロ)
    『ポプテピピック』(ポプ子 役)
    『デビルマン』(不動明 役)
    『ジョジョの奇妙な冒険』(ヴァニラ・アイス 役)http://rushstyle.net/
  • 特技監督・映画監督・映像作家・装幀家

    樋口 真嗣

    Profile
    1984年『ゴジラ』にて映画界入り。1995年『ガメラ 大怪獣空中決戦』で特技監督を務め、第19回日本アカデミー賞特別賞を受賞。他に、『新世紀エヴァンゲリオン』シリーズなど数多くのヒット映画作品に画コンテやイメージボードとして参加。主な監督作品は『ローレライ』、『日本沈没』、『のぼうの城』、実写版『進撃の巨人』など。2016年公開の『シン・ゴジラ』では監督と特技監督を務め、第40回日本アカデミー賞最優秀作品賞と最優秀監督賞を受賞。庵野秀明氏の企画・脚本による、2021年公開予定の「シン・ウルトラマン」で監督を務める。https://twitter.com/shinji_higuchi
  • アニメ脚本家

    兵頭 一歩

    20周年おめでとうございます。
    宇宙で戦うロボットが好きでアニメの業界に入り、今はアイドルの女の子が毎週ライブするアニメを作っている自分は、もしかすると20年前に感じたあのスペース感覚に導かれてココにいるんじゃないかと感じ、ぎゅんぎゅんします。バッテリーがもうアレですが、いまだなんとか稼働する第3世代の音楽プレイヤーには、エモいブラバン系音楽の並びで、大江戸捜査網のあとにメキシカンフライヤーが流れます。今後も「わりと」期待していますので、プロモーションが「あらかた」すんだら、また次なる新作をぜひ!!!

    Profile
    アニメやゲームの脚本、ラノベを執筆。「キラッとプリ☆チャン」「ペルソナ5」「ゼノブレイド2」「勇気の花がひらくとき やなせたかしとアンパンマンの物語」「AKIBA’S TRIP」「逆転裁判」「ReLIFE」「それが声優!」「ロボットガールズZ」「這いよれ!ニャル子さん」「機動戦士ガンダムAGE」「スクライド・アフター完全版」など多数。https://twitter.com/heichin26
  • 株式会社インターラクト 代表取締役 ゲームアナリスト

    平林 久和

    1990年代の後半になると、業界のモラルとゲームクリエイターたちのスキルが高まってクソゲーが減りました。反面、ゲームづくりがパターン化され、結果として似たゲームが多くなりました。『スペースチャンネル5』を初めて見たのはそんな頃です。他の処理が上手なゲームと違って、これは昇華されたゲームだと思いました。宇宙、ダンス、うららといった素材が小手先で処理されていない。もう一段高いレベルで昇華したかのようでした。格が違いました。処理はお勉強でなんとかなっても、昇華させる力は努力では身につきません。最終的にたどり着く地点を正しく想像するには、相当な才能が必要だからです。『スペースチャンネル5』を想像した才能に心から敬意を表します。20周年、おめでとうございます。

    Profile
    1962年神奈川県出身。ゲーム産業の黎明期に専門誌の創刊編集者として出版社(現・宝島社)に勤務。1991年にゲーム分野に特化したコンサルティング会社、株式会社インターラクトを設立。現在に至る。著書、『ゲームの大學(共著)』『ゲームの時事問題』など。デジタルコンテンツ白書編集委員。日本ゲーム文化振興財団理事。http://interactkk.com/
  • PANORA 編集長

    広田 稔

    今でも本シリーズのテーマ曲である「メキシカンフライヤー」を聞くたびに、遊んだ当時の感動が蘇ります。とにかくおしゃれで、「危険な気配がギュンギュンします!」などの独特な言葉遣いや世界観に惹かれて、シリーズ1、2作目とも購入して熱狂的にプレイしました。あんなにコミカルな展開だったのに、ストーリーのうまさと音楽の強さでラストは感動に導く流れが本当に素晴らしかった。あまり「キャラ萌え」しない自分ですが、そんな「うらら」のかっこよさにあてられて、Javaアプリで3Dの彼女が動くJ-PHONE(現ソフトバンク)の携帯電話「J-SH07」を買って、「メールの気配がぎゅんぎゅんします!」と鳴らしていたものです。そんな「これぞエンターテインメント」的な存在のスペチャンが最新のVRでリリースされるのは、期待しかない! 本当にリリースおめでとうございます。

  • 漫画家 / イラストレーター

    藤島 康介

    Profile
    86年のデビュー以来、代表作に「逮捕しちゃうぞ」「ああっ女神さま」「パラダイスレジデンス」等があり、30年以上に渡り最前線の表現で漫画を描き続けている。ゲームのキャラクター原案では「サクラ大戦シリーズ」「テイルズ オブ シリーズ」が有名。
    描かれる女性キャラクターの美しさや魅力がその後の日本の漫画界に与えた影響は大きい。
    また、バイクから車、架空の乗り物に至るまで、メカに対する造詣も深く、細部にわたる書き込み、リアリティは他の追随を許さない精緻なもので、「メカと女の子」は藤島ワールドを特徴付ける大きな要素である。第33回講談社漫画賞受賞。現在、月刊アフタヌーンで「トップウGP」を連載中。https://twitter.com/fujishimakosuke
  • グラフィックアーティスト

    フランク・コジック

    Profile
    アメリカのグラフィックアーティスト。バットホール・サーファーズ、ソニック・ユース、メルヴィンズ、ニルヴァーナ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、パールジャム、サウンドガーデン、オフスプリング等、名だたるバンドのアートワーク(ポスターやCDジャケット)を制作。作風はレトロな明るさとグロテスクな要素をミックスしつつ、カラフルかつサイケデリック感に溢れ、90年代のポップカルチャーの美学を覆した。日本でもkozik作品の大ブームが巻き起こった。彼のポスターに登場した「Smorkin’ Labbit」はソフビ人形としてもヒット。2001年まで自身のレーベル「MAN'S RUIN RECORDS」を経営。以後アートトイの制作に移行し、現在はKid Robotのクリエイティブディレクターを務めている。https://www.facebook.com/fkozik
  • Gugenka® 事業統括 /
    プロデューサー

    三上 昌史

    20周年おめでとうございます!20年前というと私が22歳!?友人の家でスペースチャンネルを夜な夜なプレイした記憶が鮮明によみがえります。うららちゃんとモロ星人のやりとりが大好きすぎて、当時バンドをしていたのですが、参考にさせていただいたほどです。それがなんと、ついにVRになるとの吉報!発売に先駆けてイベントで体験させていただきましたが、スぺチャンとの相性が抜群すぎる!めちゃくちゃ運動になるし、楽しい!20年の時と経て大きくなったお腹をうららちゃんと一緒にVRダイエットして落としたいと思います!

    Profile
    人気アニメのVRの他、AR技術なども使用したデジタルフィギュアサービスHoloModelsや、Vtuberとしても活躍する東雲めぐなどをプロデュースしている。mikami@cs-reporters.com
  • 神風動画 代表取締役/演出

    水崎 淳平

    Profile
    ディレクター集団として印象強い作品を多く生み出し、革新的な映像表現に挑戦し続けるアニメーションスタジオ『神風動画』。アニメーションと実写の融合や、3DCGを独自の技術で2Dのセルの絵のように仕上げる作風を生み出した元祖ともいえるチームで、演出・編集は多方面から高い評価を受けている。

    アニメやゲームのOPはもちろん、MVやツアー映像などの音楽系、テレビ CMなどの制作を幅広く手がけ、近年は映像制作のみならず、キャラクーデザインやメカデザイン、アリーナショーの企画用コンセプトアートや、テレビ番組のセット・衣装・アートディレクションも手がけるなど、その活動は多岐にわたる。

    代表作は、Sturgill Simpson『SOUND&FURY』ビジュアルアルバム、長編アニメ映画『ニンジャバットマン』、TV アニメ『ポプテピピック』、TV アニメ『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ 1~3 部 OP、OVA『FREEDOM』OP、JRA TVCM『The LEGEND』シリーズ、アイドリッシュセブン『RESTART POiNTER』MV、EXILE『BOW & ARROWS』MV、NHK『Let's 天才てれびくん』OP・アートディレクション、NHK みんなのうた『トゲめくスピカ』など。また国民的ゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズのオープニングやイベントムービー、プロモーション映像も多数制作。

    色紙イラストレーション:鈴木理http://www.kamikazedouga.co.jp/
  • 女性ボーカルグループ

    Mystery Girls Project(ミステリー・ガールズ・プロジェクト)

    Profile
    歌とダンス、リーディングを中心に活動するガールズユニット。略称はMGP。メンバーは現役の若手声優・女優とアーティストで構成されており、その演技力・表現力を活かし、歌とダンス、朗読音声ドラマなどのパフォーマンスを行う。主に東京都内近郊のライブハウス、及びイベント等、インターネットコンテンツに出演中。レーベル公式サイトメーカー公式サイト
  • 漫画家

    みずしな 孝之

    Profile
    1991年『混セでSHOWTIME』(まんがスポーツ/芳文社)でデビュー。4コマ・ショートコミックを中心に連載をいっぱい抱え、いろんな雑誌で活躍中。「いとしのムーコ」「いいでん!!」「たばたちゃん派」「幕張サボテンキャンパス」「戦え!アナウンサー」「ササキ様に願いを」など著書多数。https://twitter.com/sinamism
  • クリエイター

    326

    スペースチャンネル5は僕の青春です。二十代前半お仕事で海外に数ヶ月行かなければいけなくなり精神的な支えが必要だった僕はPS2を持っていきスペースチャンネル5パート2をギュンギュンやることで心の平穏と元気を補給していました。20年たった今でも僕の口癖がギュンギュンなのはその頃の経験が今の僕を作ってくれたからです。一番大変な時期を支えてくれたのは…うららでした。うららにギュンギュンいこうぜ!と言われてるような気がして前向きになれました!
    そんな僕の青春時代の背中を押してくれた

    Profile
    佐賀県生まれのポップアーティスト・イラストライター。音楽グループ「19」の元メンバー。「19」では、ジャケットデザイン、作詞、PV制作を担当。学生時代より326として作家活動を開始。デビュー以来、イラスト、詩、作詞作曲、絵本、小説、漫画、音楽やゲームのビジュアルプロデュースなど、幅広いフィールドで創作活動を展開している。http://www.titan-net.co.jp/talent/326/
  • KADOKAWA Game Linkage ファミ通.com 編集長

    三代川 正

    20年前に、初めて『スペースチャンネル5』を見たときの衝撃たるや。正直に言うと、驚きとともに戸惑いも感じました。でも、いざプレイしてみれば、楽曲の良さにも惹かれて、ぎゅんぎゅんハマっていったことを覚えています! 20年経っても変わらず最先端を歩むうららが、VRで復活するのが本当に楽しみです。『スペースチャンネル5』20周年おめでとうございます。VRだけでなく、さらなる展開も期待したいです!

  • 漫画家

    餅月 あんこ

    Profile
    「ファミ通マンガ大賞」入賞を経て、1991年に14歳でプロデビュー。エッセイ、イラストレーション、ネットラジオのMCなど幅広い分野で活躍。育休の後、活動を再開し、週刊ファミ通にて『ドラネコシアターリプライズ』を隔号連載中!http://ankooq.tokyo/
  • 漫画家

    矢沢 あい

    Profile
    1985年、『りぼんオリジナル早春の号』に掲載の『あの夏』でデビュー。代表作に『天使なんかじゃない』『ご近所物語』『NANA-ナナ-』など。
  • 女優

    山咲 千里

    Profile
    NHK朝の連続テレビ小説でヒロインデビュー。ボンデージファッションをいち早く日本に紹介した写真集「ANOTHER SKIN」では自己プロデュースという概念を提示、著書「キレイの魔術」では日本語の「綺麗」を「キレイ」に変える等、女性の美のあり方について様々な革命を起こしてきた。映画「ガメラ3邪神覚醒」、ドラマ「スチュワーデス物語」、クイズ番組「世界ふしぎ発見」など、出演多数。「22枚の女の切り札」「美神伝心」「NEW EARTH」など著書、写真集多数。ゲーム「シーマン」では女シーマンの声も担当した。近年は5次元世界を視野に入れたメンタルアドバイザーとして活躍。自身の華麗な経験や知識を、あらゆる年齢の女性に伝えるべく「自分史上一番美しくなるメイク」として直接指導する講座から広がり、そのヒトがどのように軽やかに生きていくかをサポートする活動へと発展している。YMN所属。
  • ピアニスト

    山本 有紗

    Profile
    静岡県出身。国立音楽大学演奏学科ピアノ専攻首席卒業。武岡賞受賞。ソリストコースを最高位で修了。同大学上級アドヴァンストソリストコース修了。草野明子氏に師事。ポーランドシレジアフィルと共演。ザルツブルグ モーツァルテウム国際アカデミーにてディプロマ取得。アカデミーコンサートに出演。第83回 読売新人演奏会他多数出演。ジョイントリサイタルでは毎回好評を博している。
    現在はソロ・声楽や器楽とのアンサンブルピアニストとして活躍している。また自身のインストバンド「Fabrhyme」では作曲も手がけalbum"HELLO"を発売。https://twitter.com/arisa_y_piano
  • 漫画家

    山本 さほ

    Profile
    1985年生まれ。幼少時代からの親友「岡崎さん」との友情や子供時代の思い出を描いた自伝的作品『岡崎に捧ぐ』をウェブサイト「note」に掲載、大きな話題に。2015年より『ビッグコミックスペリオール』で『岡崎に捧ぐ』の連載を開始し、単行本5巻で完結。現在、『この町ではひとり』(ビッグコミックスペリオール)、『無慈悲な8bit』(週刊ファミ通)などを連載中。
  • 著述家 / プロデューサー

    湯山 玲子

    ゲームは対戦好き男子のもの、と思い込んでいた矢先に出会った、スベースチャンネル5のスタイリッシュさに仰天したi!!
    今思えば、Pafumeや少女時代の前触れは、うららだったのではないか?! 感あり

    Profile
    著作に『女ひとり寿司』 ( 幻冬舍文庫 ) 、 『クラブカルチャー ! 』( 毎日新聞出版局 ) 『女装する女』 ( 新潮新書) 、『四十路越え ! 』( 角川文庫 ) 、上野千鶴子との対談「快楽上等 ! 3.11 以降の生き方」 ( 幻冬舎) 。『文化系女子という生き方』 ( 大和書房)、『男をこじらせる前に』(kadikawa文庫) 等。NHK『ごごナマ』、名古屋テレビ『ドデスカ』レギュラー、TBS『情報7daysニュースキャスター』などにコメンテーターとしても出演。クラシック音楽の新しい聴き方を提案する爆クラ! を主宰。2016/2017年には、Bunkamuraオーチャードホールにて、世界的なテクノDJ、ジェフ・ミルズのクラシック組曲を、アンドレア・バッディストーニ指揮、東京フィルハーモニー交響楽団の布陣で行ったコンサートをプロデュース。2016年からは、ショップチャンネルにてファッションブランドをスタート。辻静雄文化賞選考委員。日本大学藝術学部文芸学科非常勤講師。東京家政大学非常勤講師。(有)ホウ71取締役。父は作曲家の湯山昭。http://yuyamareiko.blogspot.com
  • アーティスト / プロデューサー

    RAM RIDER

    渋谷にあった水口さんの秘密基地で、当時まだ開発中だった「スペースチャンネル5」を触らせてもらいました。そこでうららが踊る姿をみたときの感情は言葉では言い表せません。
    当時ほかのどのゲームよりも洗練されていたデザインと音楽性は、今プレイしてもいつまでも新鮮なまま。新作も楽しみです!

    Profile
    90年代中頃より活動を開始、自主レーベルからリリースした作品が一部で話題となり、それをきっかけに数多くのトップアーティスト達のリミックスを手がける。2000年以降はDJ、リミキサー、アレンジャーとしての経験を活かし楽曲提供や作詞、編曲、それらを総合したプロデュースへの道を進み、2004年に自らもヴォーカルをとる形でデビュー。スマッシュヒットとなった 1st Album「PORTABLE DISCO」、ソロボーカルと豪華ゲスト参加の2枚同時という形でリリースされた「AUDIO GALAXY」などオリジナルアルバム3枚に加え、シングル6枚、リミックスアルバム2枚をリリースしている。LIVEではELワイヤーやレーザー、LEDを駆使し「音と光」をテーマにしたパフォーマンスを展開、クラブを中心にライブハウス、国内外のフェスなど数多くのステージに出演。DJでは様々なジャンルのアンセムをマッシュアップするスタイルでクラブ初心者からヘビーリスナーまで幅広い支持を得る。現在は自身のリリース、ライブ、DJ と並行しソロシンガー、バンド、アイドルと数多くのアーティストのプロデュースや、TV、映画、舞台への楽曲提供で活動の幅を広げている。https://ramrider.com/https://twitter.com/RAM_RIDER
  • 声優

    ランズベリー・アーサー

    Profile
    日本とアメリカのクォーター(3/4が日本)。生まれはアメリカで1歳半まで過ごした。育ちは日本で、日本籍の日本人。
    出演作品に、アニメでは「高校星歌劇-スタミュ-」(月皇海斗)「イナズマイレブンGOギャラクシー」(リュゲル・バラン)「弱酸性ミリオンアーサー」(二刀アーサー)」「ハイキュー!!」(渡親治)ほか、ゲームでは「消滅都市」(ユキの父親、エッグ、コア)「魔界王子と魅惑のナイトメア」(トア・キフェル)など、ラジオやTV、ネット配信番組などにも多数出演。2020年2月21日(金)公開の映画「デジモンアドベンチャー LAST EVOLUTION 絆」(一乗寺賢)にも出演。https://twitter.com/Art_C_Lounsbery
  • ライター / 編集者

    ローリング内沢

    歌とダンスがじょじょに物語を形作っていくミュージカル仕立ての演出は当時の"音楽ゲーム"としては珍しく、また、日本ではあまり知られていなかったジャズナンバー、『メキシカンフライヤー』をテーマ曲に採用した目(耳?)の付けどころも合わせて、キラリと光る目新しさが際立っていた『スペースチャンネル5』!

    他に類を見ないゲーム性は20年経っても色褪せず、その面白さは、よりパワーアップして新作『スペースチャンネル5 VR あらかた☆ダンシングショー』に引き継がれています。

    生まれた子どもが成人式を迎えただけでもおめでたいのに、さらに、その子に赤子が生まれた感もあって、ダブルでおめでたいです!

    『スペースチャンネル5』のいちファン(親目線)としては、孫(『あらかた☆ダンシングショー』)が生まれて、なんとなく、おじいちゃんになった気分でもあります(笑)。

    Profile
    1970年、東京生まれ。ライター、編集者、ゲーム批評家。ゲーム情報誌(『週刊ファミ通』)の編集者を経て、2000年4月よりフリーランスとして活動。得意分野はゲーム、クラブミュージック、グラフィックデザインなど。http://rolling-web.com
  • 8bit ミュージック・ユニット

    YMCK

    Profile
    男女 3 人から成る 8bit ミュージック・ユニット。
    2004 年に発売した 1st アルバム「ファミリーミュージック」の大ヒットをきっかけに、幅広い世代の支持を受ける。
    「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2008」や「COUNTDOWN JAPAN 08/09」への出演をはじめ、国内のみならずフランス、スウェーデン、オランダ、米国、台湾、韓国、タイ等、8 カ国以上で国際的なフェスやイベントに出演。映像と完全にリンクしたユニークなライブパフォーマンスは、世界的にも高い評価を獲得している。
    楽曲リリース以外にも、楽曲提供、リミックス、映像制作、DJパフォーマンス、ゲームサウンド・プロデュース、音楽制作ソフトウェア用の 8bitサウンド・プラグイン「Magical 8bit Plug」や iPhoneアプリ「YMCK Player」の開発など、国内外において幅広い活動を展開している。
    2019年11月、2年ぶりとなるニューアルバム「ファミリーサーカス」をリリース。http://www.ymck.net/
  • ミュージシャン

    YMCK(栗原 みどり)

    Profile
    男女 3 人から成る 8bit ミュージック・ユニット「YMCK」ヴォーカル・作曲 担当。https://twitter.com/midori_kurihara
  • ミュージシャン

    YMCK(除村 武志)

    Profile
    男女 3 人から成る 8bit ミュージック・ユニット「YMCK」作詞・作曲・編曲・プログラム・映像 担当。https://twitter.com/Yokemura
  • 漫画家

    若狭 たけし

    Profile
    北海道札幌市出身。1993年『コンビニエンス・ライフ』で小学館第30回スピリッツ賞奨励賞を受賞しデビュー。現在BookLive他にて妻が怨霊の新婚ホラーコメディ「怨霊奥様」を連載中。SG-1000IIからのセガ人。好きなゲームはスペースチャンネル5とルーマニア#203とスペースハリアーとアウトラン。https://twitter.com/wakasatakeshi
  • フロッグネーション代表

    渡辺 健吾

    スペースチャンネル5、なんと20周年!まさかVRだけじゃなく、ユーチューバーになってレポートするうららに再会できるとは!!!めでたい&びっくり!
    思えばあの頃、まだよちよち歩きの自分の会社で、昼は社長夜はDJみたいな生活をしておりました。仕事のメインは音楽とゲームのローカライズ、それでナゼか「変わったタイトルはアイツらにやらせとけ」みたいな依頼が多かった。そんな中ソニー経由でセガのタイトルお願いしますっていう頭に「??」が浮かぶ話が来て、のこのこ渋谷に打ち合わせに行ったら、水口さんと岡峰さんがいて、すでにドリキャスでバリバリ遊んでたスペチャン5の続編が出るっ、しかもPS2で!というチョーびっくりな話だった。もちろん水口さんとはすぐに意気投合して、ゲームよりむしろバーニングマンとかDJの話で盛り上がった気がするが、実際に歌とかギャグとか翻訳するのはケッコー大変でしたw
    その後、岡峰さんとはフェスとかクラブの暗がりで偶然会って、わぁとか言って乾杯したり一緒に踊ったりした記憶しかないけど、そんな岡峰さんが水口さんの意思を継いで、実際にあの世界に入ってダンスできるVR版作ったとか、サイコーでしょ。
    もー、一刻でも早くアップダウンアップダウンチューチューチューしたい!

    Profile
    ゲーム等エンタメ系のローカライズを多数手掛けるフロッグネーション代表。一方、クラブ・ミュージックの専門家として執筆や選曲、インディー・レーベルやイベントの運営なども行ってきた。かつての夜の活動時の名義はKEN=GO→。http://www.frognation.com/

Space Channel5 VR Kinda★Funky News Flash!

20thanniversary

00

COMMENTS

Dear Beloved Space Channel 5 fans around the whole entire galaxy,

Space Channel 5 is celebrating its 20th anniversary on December 16, 2019. Thank you for always for being there for us, loving and waiting for us, and thank you for your continued support and being the best fans anyone could ever ask for!

Stay tuned for more to come!

MESSAGE

  • 漫画家 / キャラクターデザイナー

    青木 俊直

  • 株式会社 MaxFactory 所属 企画部

    アカネ衛生兵

  • 声優・スぺチャンVR「べロ役」出演

    あさみほとり

  • 声優・スぺチャンVR「すんすん役」出演

    足立 由夏

    20周年おめでとうございます!
    初めてプレイした時の衝撃。まず音楽に惹かれ、キャラクターに惹かれ、そして世界に引き込まれ。気付けば兄からコントローラーを奪ってずーっとやり込んでました。
    皆と一緒に行進している所を早くVRで見たい!
    音楽もセリフもストーリーも何もかも、この作品は私の原点のひとつです。
    うらら、ありがとう!

  • ゲーム作家 / 立命館大学教授

    飯田 和敏

    近年、「ダンス」が映画を拡張している。『サスペリア』(ルカ・ダッガーノ)、『クライマックス』(ギャスパー・ノエ)はそうした作品の代表だ。『スペースチャンネル5』はその先駆的存在だった。で、20年後の新作! さらにVR! 10年単位で時代を先取りしていくのが”うらら”だ。しかも天然で。さー踊らせてもらおうじゃないか、30年後の今を!

  • 放送作家

    石井 成和

    20周年…もう、あれから20年が経ったのかと考えた。
    ウララは当時何歳だったのだろう…?
    例えば、スペース大学出たての23才くらいだったとして、今はもう43才か。
    結婚して子供もいるかもしれないし(そしたら中学生くらいの子供がいる)、もしかしたら今もまだ独り身でバリバリやってるのかもしれない。
    いずれにせよ、出世して大きな生番組のチーフプロデューサーくらいにはなっている年頃だ。
    悩める部下の愚痴を聞くために、スペースホッピーとかを飲みに連れて行ってるかもしれないなぁ。
    「あっ、中おかわり!それから、スペースチャンネル5で領収書ちょうだいね!」なんて言いながら…。
    こんなことを考えるのは、僕もまた、ウララと同じテレビの仕事に携わってきたからだ。
    ドキュメンタリーのカメラを向けた先で、ウララやモロ星人たちはキラキラ輝いていた。
    それは、当時、様々に発売されていた多くのゲームのように、命を奪ったり傷つけたりするものではなかったからだ。
    「ウララはダンス!!」そんな底抜けに能天気なキメ台詞が眩しかった。
    だから僕は、そんなチームの作るゲーム制作を追い続けた。
    そして、そのゲームは後に「REZ」として、サイバー音ゲーの伝説となり、SC5の一足先にVRとなって世界を席巻した。
    「SC5」と「REZ」という、ふたつのゲームに出会ってから、もう20年が過ぎた。でも、今も変わらず、その2つのゲームは僕の中でベストゲームであり、心の中に“生きている”。

    「ウララ、昇進おめでとう!」
    そして、あの眩しいほどのエネルギーと情熱を、どうか部下たちに伝えて下さい!!

  • CGアーティスト

    糸数 弘樹

  • ゲームライター

    稲元 徹也(TETSU)

  • グラフィックデザイナー /
    アートディレクター(GRADUCA代表)

    今川 伸浩

  • Vocalist(Sally)

    うらら

  • MBC(南日本放送) /
    てゲてゲーミング 番組MC

    栄徳 多賀子

    『スペースチャンネル5』様

    20周年おめでとうございます!
    2年前の東京ゲームショーで初めて出会って、体験した時の衝撃と感動と楽しさ、忘れられません!
    そこからのご縁で鹿児島のゲームイベントにも起こしいただき、たくさんの方を笑顔にできるスペースチャンネル5さん、素敵過ぎます!
    身体を動かすことが億劫な方でもVRという非日常の空間の中で、楽しく身体を動かすことができるのも魅力!
    これからも一緒にゲーム界を盛り上げていきましょう!

  • 株式会社エディットモード 代表 /
    デザイナー

    江南 匡晃

  • ミュージシャン

    MCU(KICK THE CAN CREW)

    『スペースチャンネル 5』なんて良い響きなんだろう!

    覚えやすい且つシンプルなワード、、、なのにワクワクさせるパンチライン感! ジャケ買いならぬタイトル買いしてしまいそうな百獣なブツ! 経てゲームをスタート! からのオモロスタイル! 外見ファンキー中ワックをひっくり返すいわゆる『当たり』もしくは『大当たり』なブツである! 左 右 左 右とナイスな曲に合わせて行進するスタイリッシュな動きと足音! モロ星人をリズミカルにチュっ倒す爽快感! あるよーで無かった百獣オリジナルなスタイル! そいつがなんと今度はVRだって!! 半端なく『ナイスシューティング』である!
    以上 KICK THE CAN CREW よりMCUがお伝えしました!

    改めて『スペースチャンネル5 VR』リリース決定アンド20周年!おめでとうございます!

  • 株式会社unsung hero代表取締役 /
    絵描き・表現者

    おくさきなおみ

  • 声優・スぺチャンVR「グリッター役」出演

    置鮎 龍太郎

  • オンラインマガジンSHIFT 編集長

    大口 岳人

    シリーズ化、20周年おめでとうございます。思い起こすと1990年代は家庭用ゲーム機の活性化と差別化のためにオリジナリティのあるユニークな作品が沢山ありました。「スペースチャンネル5」もその一つです。
    私事ですが、自身が手がけるオンラインマガジン「SHIFT」も創刊20周年を迎えました。創刊当時のインターネット黎明期と同じく、今はVRやAIなどのテクノロジーの進化の過程で、再び新しい世界を切り開く時が来ているのを感じます。
    さぁ皆さんも「スペースチャンネル5 VR」で共に新しい世界へ飛び込もう!

  • イラストレーター

    木原 庸佐

  • new

    moguraVR 編集長

    久保田 瞬

    欧米発のVRゲームが多い現状、そういったゲームのプレイ感はとても海外らしさに満ちている。そんな中登場した「スペチャンVR」は、テンポや世界観、作り込みにとても”日本のゲームらしさ”を感じられるVRゲーム。見ていてもプレイしていても、どこか心の中で安心できる。身体を動かすプレイの楽しさは随一。対応デバイスを持っている人はマストプレイな一作になるだろう。

  • パフォーマー

    クラウンマイン

  • 株式会社 MaxFactory 所属 スペーススカルプター

    越沼 真司

  • クリエイター

    小林 和史(モデリズム)

  • マルチクリエイター

    坂本 嘉種

  • アーティスト・スぺチャンVR「ベツモロ役」出演

    ササキトモコ

  • サウンド・プロデューサー

    sasakure.UK

    もうすぐ2020年を迎えようとしている今…これまであらゆる音楽ゲームがリリースされてきましたが、ゴキゲンな踊りで宇宙の平和と視聴率をゲットできる(?)ゲームはこの作品しかないのではないでしょうか!!まさに今の時代にこそ求められているゲームだと思います。

    自分もレトロフューチャーが背景の楽曲を書いたりしますが、その根底にはこのやんごとなきゲームの音楽や世界観からの多大なる影響があります。
    スペースチャンネル5、20周年おめでとうございます!(最後のアツい展開が最高ですよね…!!)

  • Vtuber

    東雲 めぐ

  • new

    プロゲーマー

    ジャワカレーアキラ

    スペチャン20周年おめでとうございます!
    どこか懐かしく、だけど新しく、ポップでハッピーでモーレツゥ!な最高の音楽ゲームのひとつです。
    私が最初に触れたのはドリームキャスト版ではなく、PS2版で出会いました。
    敵キャラクターだけど憎めず、かわいらしいモロ星人。
    80年代のファッションとどこか懐かしい雰囲気を持ち、見た人を忘れさせないリポーターのうらら。
    当時としては異例のマイケル・ジャクソン本人が「スペースマイケル」で出演するなど、話題も充分にあったことは今でも記憶に残っています。
    前作のPart2から18年、1作目の発売から20年という節目に新作が発売されるのは非常に感慨深いものがあります。

    このコメントを見てスペチャンに興味を持った方へ。
    新作はどこで売っているの!?何が必要なの!?過去作はどこで遊べるの!?
    それはですね…ネットで調べるか友達に聞け!

    以上、1ファンのジャワがお届けしました。

  • 画家 / 造形作家

    ジョー・レッドベター

  • イラストレーター /
    キャラクターデザイナー

    せりのりか

  • 電撃ファミニコゲーマー編集長

    平 信一

    “虫取り”の楽しさをゲームに落とし込んだ「ポケットモンスター」に代表されるように、「ゲームの先駆者」たちは、“ゲームの外にある面白さ”をゲームに持ち込むことによって、ゲームに革新をもたらしてきた。

    「スペースチャンネル5」も、間違いなく革新的なゲームだ。
    なぜなら本作は、歌と踊りを組み合わせたミュージカル的な楽しさやワクワク感といったものを、おそらくは初めて、高いレベルでゲームに落とし込めた作品だからだ。

    というか、そもそも「スペースチャンネル5」には、ゲームというカテゴリすら窮屈である。“楽しい”を詰め込んだ、ザッツ・エンターテイメント!
    それが「スペースチャンネル5」なのだから。

  • あまた株式会社 代表取締役社長 /
    プロデューサー・ディレクタ

    高橋 宏典

    20年前、「メキシカンフライヤー」のリズムに乗ってやってきた『スぺーチャンネル5』は、ユニークなゲームが多かったドリームキャストの中でも、そのサウンドとアートでひときわ目立っていたゲームでした。
    歌と踊りとストーリーに魅了され、一気に最後までプレイしてしまったあの日を思い出します。
    今度はVRで「とりあえず踊ってみたいと思います!」
    20周年おめでとうございます!

  • 株式会社ターゲット 代表取締役 /
    音楽クリエイター・サウンドプロデューサー

    高濱 祐輔

    20周年おめでとうございます。
    ダンスで全てを解決するという世界観と、主人公うららのひたむきさに魅了された時の衝撃が忘れられません。以来、困り事が起きた時は私も踊るようにしてますが、なんとかなったり、ならなかったり…(笑)。
    私がプロデュースしているダンス&ボーカルのアーティスト達も刺激を受けます。最新作も非常に楽しみです!

  • キャラクターデザイナー

    谷口 亮

  • 電撃PlayStation 編集長

    千木良 章

    『スペースチャンネル5』、20周年おめでとうございます!
    思えば1作目ではDreamcastで初めてうららに出会い、『パート2』ではPlayStation 2で踊り団と対決し、そして20周年の今、PlayStation 4、それもVRの世界でうららと一緒に踊る日が来るとは……感無量であります。
    でも20周年という言葉とは逆に、『スペースチャンネル5』って、全然“古くならない”タイトルだと思うんですよね。
    20年経っても25世紀の世界はまだまだ未来で、20年経ってもうららやモロ星人は1作目と変わらぬテンションで我々の心と体を踊らせてくれます。
    こうなったらぜひ、ホントの25世紀までうららにレポーターを続けてくれることを期待してやみません。Let’s DANCE!

  • デザイナー

    電脳大工

  • フィギュアアーティスト /
    キャラクターデザイナー

    TOUMA

  • 電撃オンライン 編集長

    豊永 展輔

    うららと出逢えて良かった。
    発売から20周年、本当におめでとうございます!
    セガゲームとは、『アレックスキッド』、『アフターバーナー』であり、『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』だった生粋のセガ人の私にとって、うららとの出逢いは衝撃的でした。クールで、ソリッドで、どこかユーモラス。これらがセガゲームの魅力と思っていたら、ユーモラスはありつつ、スタイリッシュで強烈愛らしいうららがとにかく強力なアイコンで、すっかり虜となってしまった。
    あれから20年。ハードもVR対応となり、プレイヤーと一緒に踊ってくれるというニクイ演出で、うららの変わらなさと、華麗さときたらもう。
    ありがとう、うらら。そしておかえりなさい。

  • 声優・スぺチャンVR「ケル役」出演

    中島 由貴

  • 書家 / デザイナー

    中村 美帆

  • 立命館大学映像学部 教授 ・日本デジタルゲーム学会(DiGRAJapan)会長。

    中村 彰憲

    『スペースチャンネル5』20周年、おめでとうございます!
    もともと、ドリームキャストのソフトは、世の中の一歩も二歩も先を言っている感がハンパなかったのですが、『スペースチャンネル5』はまさにその最先鋒。レトロフューチャーな雰囲気ながら、茶目っ気たっぷりの新人リポーターうららに魅了されつつ、ゴキゲンなサウンドとリズムにあわせて、地球に侵略してきた宇宙人によるダンスステップ攻撃(?)をタイミングよく返すとこれを撃退。これにより、うららがリポーターを務めるテレビ番組「スペースチャンネル5」の視聴率をアップさせるとステージクリアという謎の設定。ちなみにゲームオーバーではなく「番組打ち切り」。首尾一貫したぶっとび加減に感嘆していたものでした。それが今回はVRとなって復活。なんとなく体中を動かしまくる予感が。これで、VRダイエット元年が開かれる?老体鞭打ってガンバリます!

  • サックス奏者

    中村 有里

  • 振付師 / ダンサー

    NAHO

  • ゲームクリエイター

    西 健一

    スペースチャンネル5の20周年おめでとうございます!
    これで、うららも晴れて成人ですね。(違)

    スペチャンには色々と思い出がありますが、どれか1つと言えば、リリース時の渋谷のQフロントのイベントです。
    渋谷のスクランブル交差点のオーロラビジョンにスペチャンが映し出されたとき、周囲にいた若い女性たちが
    「かわいー!」
    「おもしろそう!」
    と、言っているのを聞きました。
    ゲームが、渋谷を基点に、若い女性たちに解放された瞬間だったと思います。
    なんていうか、キラキラしてて、眩しかった。

    今度は、あのキラキラ感がVRで体験できるそうなので、そちらも楽しみにしています。

  • VTuber(Wright Flyer Live Entertainment所属)

    眠居 ふわり

  • イラストレーター / 造形作家

    HAKURO

  • ハル研究所

    『はたらくUFO』

  • 株式会社KADOKAWA
    デジタルエンタテインメント担当シニアアドバイザー
    ファミ通グループ代表

    浜村 弘一

    20周年、おめでとうございます。初めて作品に触れたのが、週刊ファミ通の編集長をしていた頃。音楽とダンスがテーマと言うのは、当時のセガでは異色な作品でした。ましてや「宇宙人が攻めてきて、謎の光線を浴びると踊り出して、テレビ局の新人レポーターがダンスで撃退」という超個性的な設定。映像を観るまでは、不安しかなかったですね。でも一度体験してみると、イメージ一新。編集部に帰ってからも、楽曲が頭から離れませんでした。そのインパクトは多くの人を魅了して、その年、たくさんの賞レースにノミネート。楽曲やキャラクターは、さまざまなメディア展開に使われました。間違いなく、ひとつのジャンル、時代をを作った作品だと思います。

  • CONTINUE 編集部

    林 幸生

    みんなが口にする「良いゲーム」ってなんだろう。面白くて操作しやすくて音楽も全部良ければそれで「良いゲーム」? なんかちょっと違う気がする。たとえ全部が備わっていても「良いゲームだよね」って話題にのぼらないゲームなんてたくさんある。
    たぶん「良いゲーム」っていうのは楽しく遊びおわったあとに「ついつい誰かと話をしたくなるゲーム」なんだと思う。そして「自分の思い出になるゲーム」なんだろう。そういった意味では『スペースチャンネル5』は良いゲームなのかもしれない。ついつい「遊んでみた?」と聞きたくなるし、クリアした達成感と気持ちよさ、そしてあの偉大なるB級テイストの空間は記憶に刷り込まれる。だからこそ、20年経ったいまも、あのときの気持ちのままでいられるのだろう。
    そういった意味では最新作の『VR』は正当後継続編として、「良いゲーム」という言葉新しい価値観を加えてくれるのかもしれない。たとえば「この空間から出たくない」とか。

  • KADOKAWA Game Linkage 週刊ファミ通編集人 / 編集長

    林 克彦

    先日『スペースチャンネル5 VR あらかた★ダンシングショー』を体験させてもらいました。久しぶりに会う「うらら」はあのころの「うらら」のままで、いまも最高にキュートでポップでした。20年経っても魅力は色あせず、再会がとにかくうれしかった。そして楽しかった! まさか、自分があの世界に飛び込んで、いっしょに踊れるなんて、20年前には想像もできなかったな。改めまして、『スペースチャンネル5』20周年おめでとうございます。新作の発売を心待ちにしています!

  • 声優・スぺチャンVR「ジャガー役」出演

    速水 奨

    ゲームの世界では20年という歳月は途方もなく長い時間だと思うのですが、スペースチャンネル5はもっとも新しい形で、素敵な進化をを遂げました。
    本当に素晴らしい!
    懐かしさと斬新さを合わせ持つVRの大ヒットを心から願っています。

  • new

    特技監督・映画監督・映像作家・装幀家

    樋口 真嗣

  • アニメ脚本家

    兵頭 一歩

    20周年おめでとうございます。
    宇宙で戦うロボットが好きでアニメの業界に入り、今はアイドルの女の子が毎週ライブするアニメを作っている自分は、もしかすると20年前に感じたあのスペース感覚に導かれてココにいるんじゃないかと感じ、ぎゅんぎゅんします。バッテリーがもうアレですが、いまだなんとか稼働する第3世代の音楽プレイヤーには、エモいブラバン系音楽の並びで、大江戸捜査網のあとにメキシカンフライヤーが流れます。今後も「わりと」期待していますので、プロモーションが「あらかた」すんだら、また次なる新作をぜひ!!!

  • 株式会社インターラクト 代表取締役 ゲームアナリスト

    平林 久和

    1990年代の後半になると、業界のモラルとゲームクリエイターたちのスキルが高まってクソゲーが減りました。反面、ゲームづくりがパターン化され、結果として似たゲームが多くなりました。『スペースチャンネル5』を初めて見たのはそんな頃です。他の処理が上手なゲームと違って、これは昇華されたゲームだと思いました。宇宙、ダンス、うららといった素材が小手先で処理されていない。もう一段高いレベルで昇華したかのようでした。格が違いました。処理はお勉強でなんとかなっても、昇華させる力は努力では身につきません。最終的にたどり着く地点を正しく想像するには、相当な才能が必要だからです。『スペースチャンネル5』を想像した才能に心から敬意を表します。20周年、おめでとうございます。

  • PANORA 編集長

    広田 稔

    今でも本シリーズのテーマ曲である「メキシカンフライヤー」を聞くたびに、遊んだ当時の感動が蘇ります。とにかくおしゃれで、「危険な気配がギュンギュンします!」などの独特な言葉遣いや世界観に惹かれて、シリーズ1、2作目とも購入して熱狂的にプレイしました。あんなにコミカルな展開だったのに、ストーリーのうまさと音楽の強さでラストは感動に導く流れが本当に素晴らしかった。あまり「キャラ萌え」しない自分ですが、そんな「うらら」のかっこよさにあてられて、Javaアプリで3Dの彼女が動くJ-PHONE(現ソフトバンク)の携帯電話「J-SH07」を買って、「メールの気配がぎゅんぎゅんします!」と鳴らしていたものです。そんな「これぞエンターテインメント」的な存在のスペチャンが最新のVRでリリースされるのは、期待しかない! 本当にリリースおめでとうございます。

  • 漫画家 / イラストレーター

    藤島 康介

  • グラフィックアーティスト

    フランク・コジック

  • Gugenka® 事業統括 /
    プロデューサー

    三上 昌史

    20周年おめでとうございます!20年前というと私が22歳!?友人の家でスペースチャンネルを夜な夜なプレイした記憶が鮮明によみがえります。うららちゃんとモロ星人のやりとりが大好きすぎて、当時バンドをしていたのですが、参考にさせていただいたほどです。それがなんと、ついにVRになるとの吉報!発売に先駆けてイベントで体験させていただきましたが、スぺチャンとの相性が抜群すぎる!めちゃくちゃ運動になるし、楽しい!20年の時と経て大きくなったお腹をうららちゃんと一緒にVRダイエットして落としたいと思います!

  • new

    神風動画 代表取締役/演出

    水崎 淳平

  • 女性ボーカルグループ

    Mystery Girls Project(ミステリー・ガールズ・プロジェクト)

  • 漫画家

    みずしな 孝之

  • クリエイター

    326

  • KADOKAWA Game Linkage ファミ通.com 編集長

    三代川 正

    20年前に、初めて『スペースチャンネル5』を見たときの衝撃たるや。正直に言うと、驚きとともに戸惑いも感じました。でも、いざプレイしてみれば、楽曲の良さにも惹かれて、ぎゅんぎゅんハマっていったことを覚えています! 20年経っても変わらず最先端を歩むうららが、VRで復活するのが本当に楽しみです。『スペースチャンネル5』20周年おめでとうございます。VRだけでなく、さらなる展開も期待したいです!

  • 漫画家

    餅月 あんこ

  • new

    漫画家

    矢沢 あい

  • 女優

    山咲 千里

  • ピアニスト

    山本 有紗

  • 漫画家

    山本 さほ

  • 著述家 / プロデューサー

    湯山 玲子

    ゲームは対戦好き男子のもの、と思い込んでいた矢先に出会った、スベースチャンネル5のスタイリッシュさに仰天したi!!
    今思えば、Pafumeや少女時代の前触れは、うららだったのではないか?! 感あり

  • アーティスト / プロデューサー

    RAM RIDER

    渋谷にあった水口さんの秘密基地で、当時まだ開発中だった「スペースチャンネル5」を触らせてもらいました。そこでうららが踊る姿をみたときの感情は言葉では言い表せません。
    当時ほかのどのゲームよりも洗練されていたデザインと音楽性は、今プレイしてもいつまでも新鮮なまま。新作も楽しみです!

  • 声優

    ランズベリー・アーサー

  • ライター / 編集者

    ローリング内沢

    歌とダンスがじょじょに物語を形作っていくミュージカル仕立ての演出は当時の"音楽ゲーム"としては珍しく、また、日本ではあまり知られていなかったジャズナンバー、『メキシカンフライヤー』をテーマ曲に採用した目(耳?)の付けどころも合わせて、キラリと光る目新しさが際立っていた『スペースチャンネル5』!

    他に類を見ないゲーム性は20年経っても色褪せず、その面白さは、よりパワーアップして新作『スペースチャンネル5 VR あらかた☆ダンシングショー』に引き継がれています。

    生まれた子どもが成人式を迎えただけでもおめでたいのに、さらに、その子に赤子が生まれた感もあって、ダブルでおめでたいです!

    『スペースチャンネル5』のいちファン(親目線)としては、孫(『あらかた☆ダンシングショー』)が生まれて、なんとなく、おじいちゃんになった気分でもあります(笑)。

  • 8bit ミュージック・ユニット

    YMCK

  • ミュージシャン

    YMCK(栗原 みどり)

  • ミュージシャン

    YMCK(除村 武志)

  • 漫画家

    若狭 たけし

  • フロッグネーション代表

    渡辺 健吾

    スペースチャンネル5、なんと20周年!まさかVRだけじゃなく、ユーチューバーになってレポートするうららに再会できるとは!!!めでたい&びっくり!
    思えばあの頃、まだよちよち歩きの自分の会社で、昼は社長夜はDJみたいな生活をしておりました。仕事のメインは音楽とゲームのローカライズ、それでナゼか「変わったタイトルはアイツらにやらせとけ」みたいな依頼が多かった。そんな中ソニー経由でセガのタイトルお願いしますっていう頭に「??」が浮かぶ話が来て、のこのこ渋谷に打ち合わせに行ったら、水口さんと岡峰さんがいて、すでにドリキャスでバリバリ遊んでたスペチャン5の続編が出るっ、しかもPS2で!というチョーびっくりな話だった。もちろん水口さんとはすぐに意気投合して、ゲームよりむしろバーニングマンとかDJの話で盛り上がった気がするが、実際に歌とかギャグとか翻訳するのはケッコー大変でしたw
    その後、岡峰さんとはフェスとかクラブの暗がりで偶然会って、わぁとか言って乾杯したり一緒に踊ったりした記憶しかないけど、そんな岡峰さんが水口さんの意思を継いで、実際にあの世界に入ってダンスできるVR版作ったとか、サイコーでしょ。
    もー、一刻でも早くアップダウンアップダウンチューチューチューしたい!

COMMENTSON TWITTER

“Space Channel 5” 20th Anniversary Celebration Comment Collection Campaign!